この環境で“自立”とされる現実──支援の網の穴を塞げ

都内某所の区役所、生活福祉課CW〜ケースワーカーさんからの相談案件

何十年に渡る独居生活で、視力低下で食事の心配までしている女性…この人の心配を医療・介護で関わる人たちは気付かないのですか?

ご本人は不安に駆られ、初めて会うボクに訴えていますよ…しかも間違いなく要介護が出るレベルなのに要支援2

早く区分変更しなければ!幸い排泄は自立なので、部屋の匂いはないものの、小さな虫たちがたくさん飛び回っています

関わっている医療・介護の皆さん⋯あなたたちはココで住むことが出ますか?

女性も限界を訴えているんですよ!1日も早く彼女を快適な環境にアテンドします!