《大阪出張案件》転ばぬ先の杖 〜90代独居高齢者の暮らしと施設入居への判断〜

出張4日目大阪午前中から、文野大阪支社長と共に元警視庁警警視 顧問岡島先生から依頼を受けた、大阪在住90歳代独居高齢者の実態調査です
この日は岡島先生も東京から駆け付けてくれました!顧問の先生も含めて、このフットワークの速さが曙会軍団の自慢です
昔ながらの家づくりで超急な階段に加え、90歳代が居住するには極めてリスクのある環境です 幸い身内の方々が定期訪問してくれていて、週に3回のデイサービスに通っていることが幸いです
転ばぬ先の杖の如く、年相応の認知症状が見られることから、施設入居の判断に至りました
大阪も愛媛も困窮者の存在を目の当たりにしました 全国にボクの弟子を作る決心をした次第です


