音楽で、感動と希望を届ける──ヴァイオリニスト・大曲翔さんと曙会の新たな挑戦

曙会顧問のヴァイオリニスト・大曲翔さんは、時間が許すときに曙会へ立ち寄ってくださいます。
欧米を舞台に活躍する翔さんの音楽を、日本でももっと多くの方に届けたい。そんな思いで、私たちも応援を始めました。大曲翔さんの公式ホームページも公開されています。
来春からは海外での活動が中心になる予定です。それまでの間、翔さんの音色に触れていただける機会を、日本で少しでも増やしていきたいと思っています。
先日は、関西への出張中にご縁をいただいた兵庫県の書道家・涛花先生にお願いし、《大曲翔》の書を制作していただきました。先生の技術と作品の奥深さに感動し、翔さんへ贈ることができました。
曙塾の卒業生で、現在は国会議員の公設秘書を務める「ショーガ」との会食を楽しみ、ベルーナドームでは翔さんと一緒にライオンズを応援しました。
これからも曙会総合研究所として、音楽を通じて感動や希望を届ける活動に、翔さんと共に取り組んでまいります。
翔さんはInstagramでも発信しています。ぜひ「大曲翔」で検索して、フォローをお願いいたします。


