『ボクがやらなきゃ誰がやる!』──医療現場から届く困難ケースに挑む曙会

《東京都立 多摩北部医療センター》
施設長時代からお付き合いをさせていただいている病院です 末期癌患者様の転院に向けた身元保証、本来療養病院への転院の予定されていたようですが、医療特化型有料老人ホームを提案したところ興味を持って下さいました
医療の進化、気力の大切さのお話しをさせていただき、痛ませないよう、苦しませないよう、最善を尽くして参ります
《丸木記念福祉メディカルセンター 薫風園》
埼玉医大グループの中にある施設、事務の偉い方と仲良しでらEV前で再会♪ガッチリ握手
やっぱり縁があるんですね♪長年居住されているご利用者様様の転居相談です
なかなかのキャラクターで、訪室の際は全力で追い出される始末^^;ボクは専門家なので本人説得…3分でご本人が椅子まで用意してくれて1時間ほどお話し出来ました さて!ここからどうやって解決するか挑みます
《むさしの救急病院》
転院に向けたおふたりの患者様の身元保証依頼で調査に伺いました 身寄りの無い方のご事情は様々ですが、一筋縄ではいかない案件が多いのは事実です
ただ、身元保証をしてくれる人がいない、身元保証会社はお金のある人しか担当してくれない…
曙会は《ボクはがやらなきゃ誰がやる!》の精神で断りません!
《並木病院》
院長先生をはじめ地域医療連携室SWさんたちとは長年のお付き合いです 多くの案件をいただく反面、困難ケースにおける多くの医療的問題の相談・アドバイス・転院先探しのご協力のご尽力をいただいています
曙会小手指事務所からも近く、本当にいつもお世話になっています


