一人ひとり事情は違う、それでも支援は続く──4つの病院から始まる曙会の支援

《川越リハビリテーション病院》
身元保証を担当している御一家のお父様が倒れられ、軽度片麻痺になってしまい転院で川越リハビリテーション病院でリハビリをしています
今後この御一家は様々な環境の変化を強いられます 丁寧に皆さんが安心して暮らせる新生活のお力添えをして参ります
《所沢美原総合病院》
ココのところ所沢美原総合病院の案件が続いています 旧所沢明生病院と旧狭山中央病院が合併した病院で、退院支援の皆さんとは顔馴染み
今回も複雑な家庭環境の方の対応です この日にご本人より身元保証契約をいただきました 責任を持って対応して参ります
《朝霞病院》
重度の認知症で元覚醒剤依存者である高齢者 市役所CWと対応しました なかなか受け入れ先が見つからず、かなり難航しましたが朝霞病院が受け入れて下さいました
本当に助かりました 身元保証をしている方なので、うまくお薬の調整が出来て、退院を心から祈っています
《山口病院》
長いお付き合いの川越CMさんからの紹介で、ご親族のご相談を受けてから、ご本人様へ調査に伺いました 症状は落ち着かれていて、退院が出来るコンディションになっています
ご安心して過ごせる施設を探して参ります


